面接辞退が多い会社に、共通する落とし穴。
2026/10/28
面接辞退が多い会社に、共通する落とし穴。
求人広告から応募が来ているのに、
なかなか面接につながらない……。
そんなときは、求人原稿だけでなく
「応募後の対応」も見直してみましょう!
特に確認したいのは、次の3つです。
① 応募後の連絡が遅い
応募者は、ほかの求人にも応募している可能性があります。
応募通知を確認する担当者や対応ルールを決め、連絡が遅れない体制を整えましょう。
② 面接日程がなかなか決まらない
何度も日程調整を繰り返すと、応募者にも負担がかかります。
面接可能な日時をあらかじめ用意しておくと、スムーズに案内できます。
③ 面接当日の情報が不足している
面接場所や持ち物、当日の流れが分からないと、不安を感じる応募者もいます。
事前に必要な情報を伝え、安心して面接に来てもらえるようにしましょう。
求人広告で応募を集めることは、採用活動のゴールではありません。
応募から面接、採用までの流れを整えることも大切です。
「応募は来るのに、面接につながらない」
「面接辞退が多く、採用が進まない」
そんなお悩みがあれば、求人内容と応募後の対応をセットで見直してみませんか?
株式会社AOAは、求人広告の掲載から採用課題の改善までサポートしています。
採用活動の見直しに、ぜひこの投稿をお役立てください!
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